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    ネーミングセラピー

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    yayoyayo841yayo@hotmail.co.jp


    おすすめ記事

    私は普通の人よりエネルギー量が高い

    そういわれたことがある

    まあ私以外の人にとってはどうでもいい話である

    でも

    まあ聞いてください

    頭がいいとか

    背が高いとかいわれたんでなく

    エネルギー量が高い

    つまり

    熱いということ

    んーーー

    たぶん松岡修造的な

    あつさなのかもしれないが

    でもまあ熱いらしい

    そういわれてみれば

    身体がものすごーく熱い

    手も握ったり握手したりすると

    すんごく熱いとかいわれるし

    座ったあとの椅子とかなんでこんなに熱いの

    とかいわれる

    つまり

    放出エネルギーが熱いんだが


    私はとても冷え症である

    体の中が冷え切っている

    人はバランスをとっている

    すんごくやさしい人は

    何かにおいてとても冷たい面がある

    すんごく毒はく人は

    本当はその人のためをすんごく思っている激優しい人なのだと思うし

    人はそうやって陰陽でバランスを取っている生き物らしい

    私は体がとても冷えていることで

    とってもつらい思いも何度もしてきた

    その反面

    放出するありあまるエネルギーを

    なんとか抑えて生きてきた

    でも

    違うことにきづいた

    放出するエネルギーとアウトプットして

    もっと還元していって

    なおかつ

    自信をもっともっと気をつかって

    あっためていかなくっちゃならない

    体をあっため自分をあっためなきゃいけなかった

    人は人を一番にと思うが

    でも一番に自分をあったかく

    自分を大切にしなきゃいけない

    自分を一番大好きに

    自分の一番のファンでなくちゃいけない

    だって自分くらい自分のこと好きでいてあげなくちゃね

    誰が自分のこと好きでなくとも

    自分くらいは

    だから自分の体内が冷えているとかんじたら

    そこに冷えにむかってはなしかけてあげるといいらしい

    手をあててみるといいらしい

    むくれちゃった子供に話すみたいに

    やさしく

    てをさしださなくて

    誰がその役目やるっていうんだ

    今年もあと74日で終わる

    歳のもう早くもくれそうになっている

    秋田のうすさむい凍てつく冬間近の

    ココ365日絵本部屋より

    お腹からエネルギーを放出させて

    今あったかいものが流れるよう

    書きます

    みなさん

    私は 戦争が 嫌いです

    なんで なんで たたかわなくっちゃいけないんですか

    音楽が好きです

    本が好きです

    あの子が好きです

    みんなだって好きなものあるでしょう

    嫌いなもので全体を覆ってはいけません

    だってあなたの持っている心臓の鼓動だって

    熱いもの

    これがあと今年74日のエネルギーの放出です

    最後にこの映像を流して今日のあなたへの最高のエールを送ります

    見て!
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    自分にあのとき

    ああいうふうに歩んでいたら

    別な人生があったかもと思うときってありませんか

    私はときどきあります

    でも

    たいがい

    それは

    幻想です

    なぜなら

    いま起こったことがすべてだから

    あのときああしてたらなんてない

    こうなることがすべてで

    こうしかなかった

    こうでしか

    いまの自分はなかったし

    あのときああいう人生というものはないんだと

    そう

    教えられたことがありました

    過去をくやみすぎて病気になったときもあったし

    それこそ後悔の念で自分を根絶やしにしなくてはいけないんだと思ったときもある

    でも

    それでも人は前を向いて歩かなくてはいけない

    なぜなら自分は変えられないし

    たった一人のこの自分と向き合って付き合っていかなければいけないんだと

    だからどんなときでもそんな自分に恥じるような行為はしないようにすることだと

    でなければ打ちひしがれて自分を自分でダメにしてしまうと

    そう教えられたし、自分でも納得したことで前に進めたことがあった

    人は人を信用して付き合う前に

    まず己を信用して付き合っています

    その己の信頼をうらぎらないように

    私はこれから真摯にいきなきゃいけないなとそう思った

    何かで人は過去を思い出します

    例えば音楽

    例えば食事

    例えば夢

    過去とともに生きているのでしょうがないですよね

    でも

    でも

    人はニュートラル、つまり

    今を現在を生きなくてはいけないようです

    未来ばかりみていてもだめ

    過去ばかり追っていてもだめ

    現在ばばかりに生きるのでなく

    現在を生ききるそれが未来につながっていくし

    過去を良いものに変えていく道標でないかな

    最近はよくそんなこと考えます

    月夜のいい晩や夜更けにセージの葉っぱをみているときなんか

    こんなことを考えます

    今しかありえない

    今の人生しかありえない

    そう考えたら

    今の人生でやるっきゃない!と

    ファイトがわきます

    だってこれしか

    ここでしか自分の花は咲かせられないんだもの



    亡くなったばあちゃんがこういってました

    ひどく落ち込んでいたかあるいは病中だったときかもしれません

    「みでみれ、ほれここに

    ぶらっと 幸せ ぶら下がってら

    ばあちゃんには見える!

    ブラってぶら下がってど」

    ってそんなものどこにぶら下がっているっていうんだよ

    と泣きながらばあちゃんと一緒に寝ている日々が続きましたが

    いま思うと

    あのとき

    ばあちゃんが生きていてくれて

    そうして

    幸せがぶら下がっているといってくれたから

    今があるんだなと

    今があるんだなと

    だから

    今度はみなさんに私がいう番です

    皆さんの 頭の すぐ上には

    幸せが ぶら下がっています

    ブドウの房のように 連なっています

    流れる滝のように 連なっています

    だから 安心して 前を向いてください

    今は 歩けやしないかもしれません

    でもいつか いつの日か

    この言葉を思い出してくれたら幸いです

    なぜなら 幸せがぶら下がっている

    というのは

    ほんとはそう 信じる あなたの 美しい心だから

    私を信じてください

    私が過去にばあちゃんを信じたように

    そうやって息をつなげてきたように

    大丈夫 あなたの未来は必ず幸せが音連れる

    幸せが ぶら下がっている

    だから安心して 今日を 現在を生きてください

    おやすみなさい

    そして 今日も

    いってらっしゃい。
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    甥っ子、姪っ子は

    はじめて

    私の旦那をみたとき

    あきらかにがっかりしていた

    あきらかに

    すんごくそれがよくわかった

    いわゆるうちのだんなは売りが表面でないため

    内面をみてほしいのだが

    私が

    幼い頃

    葉加瀬太郎と結婚した東大での女優さんを

    すげー勇気あると思ったものだった

    よくあんな人と結婚できるなと思った

    でも

    いまこの年になって

    葉加瀬太郎と結婚できるか否かといわれればできると思う

    なぜなら

    幼いころより人を視るところが変容してきたからだ

    若い時はビジュアルといわゆるかっこよさクール、しぐさ、顔、スポーツできるできない

    など

    見た目の格好良さに左右されていた

    だから

    あの

    甥っ子、姪っ子たちの

    ダイレクトながっかりどは

    わかる

    はっきり言ってわかる

    葉加瀬太郎みたいな

    人と結婚したのだもの

    そりゃがっかりだと思う

    でもね

    あの頃の私

    または

    姪っ子、甥っ子に教えてやりたい

    能ある鷹は爪を隠す

    あるいは

    サンテグジュペリの

    見えない世界のほうが大事なんだということを

    いつか

    あの子たちも

    分かる日が来ることを

    祈っている

    私が

    旦那と結婚した理由も

    大人になったときに

    いつか突然

    そうか

    弥生ちゃんは

    だから

    あの人と結婚したんだ

    とわかるがくるまで

    私の楽しみが増えたというもんだ

    若げのいたりで結婚しなくてよかった

    というか

    結婚できなかったのは

    そういうわけかと

    いまさらながら分かった

    結婚感が間違っていたのだ

    結婚は安心感だと空気感だと思う今日この頃

    旦那=空気と思ってみつめると

    (・_・D フムフムとにやけてくる
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    みなさんはワクワクすることなんですか

    私は本を読むことです

    妊娠したらとか

    仕事が忙しくなくなったら

    とか

    いろいろずっと考えながら

    いままでためてきた本たちがたくさんあります

    でも忙しさとはいつまでも忙しいものだから

    自分で暇を作り出すしかないし

    とはいっても作れない

    ずっとずっとジレンマでした

    でも

    この際ですが

    わたし

    仕事 ついに 退職 の運びとなりそうです

    よかった

    やはりずっとずっと

    自分にサラリーマンはずっとずっとあわないんでは

    ないかと思いながらも

    20年間ずっと転職しながら

    場所や仕事場を変え変え変え変え

    渡り鳥のように働いてきた

    サラリーマン生活も

    もう やめることになるのだと

    そうして

    本をやっと読める時がきて

    感無量である

    私 やっと やっと 休める=本を読める

    自分に 自分を もっていけたらという

    願いが祈りが通じて

    わくわくがとまらない

    どうしてもっと早くそうしなかったかは

    産まれた環境

    家庭

    性格

    にもよるが

    まあいろいろあって

    本を読める、読書ができる環境に

    なったすべてのたくさんの人々

    環境に感謝したい

    本を読めるというのは

    もしかしたら

    こころの余裕なのかもしれない

    みなさんのわくわくは実行してますか

    ワクワクはじっとしててもやってきません

    つくるものだし

    実行するもの

    作家のひすいこたろうさんがいっていました

    「やよいちゃん、今まで手にいれたくて手にいれられなかったものある?」

    私は

    即座に

    「スピッツのレコード7枚入りセット」

    と答えました

    「じゃそれ手に入れるべきだよ」

    「手に入れてから見える世界があるんだよ」

    そのようにいわれました

    みなさん、私がスピッツのレコードを手にいれて見えた世界は

    こころの余裕と読書でした

    わらしべ長者のように連鎖していくものなんですね

    わくわくの種 あなたも 手にいれてください

    では

    今日も 行ってらっしゃい
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    自分の人生に革命を起こすこと

    それは

    小さな革命でいい

    でもがらりと変えること

    私は10.13に自分革命を起こすことにした

    小さい小さい革命である

    でも私にとっては意義ある大きな革命

    それは

    今までのブログがなんと自分中心だったことに気付いてしまった

    自分がどうの自分の決意がどうの

    なんて読んだって

    読んでくださっている読者にとってどうでもいい

    私ごときの自分革命だってどうだっていい話である

    はっきりいってだから

    どうでもいい

    そんなレベル


    それでも


    それでも

    ずっとずっと読んでくださった読者様


    私のひとりよがりを許してくださっていてありがとうございました

    これから

    本当に本当に遅いですが

    自分なりにがらりと変えて

    自分が今まで悩んできたことで

    それで読者の皆さんにお役にたてればいいなと思うことを

    書いていこうと思います

    それが自分革命の主な内容です

    自分脱出作戦です

    だからこの小さな自分革命が皆さんの

    読者様のお役にたてるよう

    していけることを願っています

    それで

    昨日は下弦の月でした。

    今日は総仕上げの日と呼ばれていて

    宇宙からギフトをもらえる日だそうです

    私はもう宇宙からギフトをいただきました

    それは自分本位から

    読者様目線で私が読者ならこういう記事よみたいな

    ということが

    本当に遅いですがわかったからです

    今まで本当に自分本位ですみませんでした

    遅いよって思われている方々本当にごめんなさい

    でも



    独りよがりがどういうものかもわかっていなかった愚か者でした

    自分の吐露なんかどうでもいいですもんね。

    そこで人が人様の役にたつのはどういうときかって話を

    少ししたいと思います

    それは


    悩んできたこと×時間だそうです

    これは作家のひすいこたろうさんがいっています

    自分の悩んできたこと、それに時間を費やしてきたことは

    みんなの役にたつことになるようです

    私は長い間

    ①病気で苦しんできました

    そうして

    ②どうやったら作家になれるかわからないままずっとずっと

    転職を繰り返してきました

    ③あんまり男の人ともつきあったことなかったから恋愛でも苦しみました

    ④集団行動が苦手で孤独がすきだったので苦労してきました

    ⑤人とのコミュニケーションにずっとずっとできないで無理していました

    これがずっとずっとずっと私が悩んできたことです


    今日はこの⑤つをまとめてお話しすることはできませんが

    誠実であろうとすることを

    務めていきたいと思います

    そうして同じように悩みを抱えていたら

    そっとそっとこういうふうに悩んできたものもいて

    私だけでないんだと思ってくださればうれしいです



    私が一つ今日言えるとすれば

    もし気持ちがふさぎ込んでしまう方

    鬱っぽいかんじになってしまうかた

    そのような方がいたら

    次のことに意識をおいてみてください


    あなたの日常においてワクワクすること楽しいこと

    一つだけでもありませんか

    例えばお母さんのほこほくのじゃがいものスープやシチュー

    子供の笑顔

    あなたのわくわくや 楽しいこと

    思い出してみてください

    そうして 愛や 感謝を意識してみてください

    むかしもらった手紙や

    先生の懐かしい言葉

    今まで育ててくれた人たち

    愛 や 感謝  という言葉で

    思い浮かぶ 人

    その人こそ

    感謝する人なのかもしれませんね

    今日 学校 会社 行くのが つらいという人もいるかもしれません

    私もベッドや布団から起き上がれなかった日々もありました

    でも こうやって生きています

    そうしてみなさんと共有できる喜びでいっぱいです

    そんなとき

    目に浮かぶ人

    それは

    それは

    それが 実は 感謝です

    目に浮かぶ人がいるんですもの

    雨が降っただけで

    人々の傘をもった集団をみてるだけで

    人の声、友達の声、両親の声をきくだけで

    嫌になるときもあるかと思います

    でも

    自分のまわりに誰かがいるというのは

    その人が自分の成長において

    必要なのかもしれません

    気づきや 自分の使命のヒントになる人なのかもしれません

    その人がいるから
     
    感謝をわかる

    その人がいるから人にやさしくなろうと思える人なのかもしれません

    わざわざ悪役としてあなたの人生に登場をするように

    神様におおせつかってつれてこられた

    人なのかもしれません

    もしかしたら 神様のところでいた時は

    大の親友だったり 自分の大好きな恋人だったり お母さんだったかもしれない人が

    わざわざあなたの成長のために ライバルとして悪役として

    あなたのために降りてきているのかもしれません

    そうかといって

    今日からあんなやつのために優しくなんかなれるかよ

    と思うかた

    わかります

    私も

    相当ひねくれものだったので

    そういわれて

    今日からはい変わるなんてことできるわけないと

    そう

    そう

    思ってきました

    でも

    いいんです

    それを

    頭のどっかにいれててもらうそれだけでいいです

    そうしたら

    さっきのわくわく 楽しいことに

    集中してみてください

    ワクワクを追求したけっか

    世界が徐々にバラ色になっていきます。色のついた世界になっていきます

    音楽が命の入った音楽に聞こえてきます

    人の言動が気にならなくなります

    あなたがあなたの世界を生きてるようになります

    そんなとき

    あなたはふと

    ふっと思い出すでしょう

    その人(悪役、ライバル)の存在を どうでもいいと思うようになり

    いつしか 感謝に 少しずつ 変容していることを


    あなたの目の前にいる嫌な人は あなたの為にいるということ

    わすれないでください

    みんな地球上にいる生命は必要だから使わされています

    あなたも 大事な 大事な 地球号の 構成員

    あなたなしで

    この ブログは 書けない

    なぜなら あなたがいるから

    私が 書く 勇気がわくのだもの

    ありがとう

    あなたがいてくださって

    ありがとう

    ありがとう

    今日もいってらっしゃい 
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